2020.08.24 Monday

ある人との一問一答

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    ある人

    「ハイヤーセルフと繋がり、相手のハイヤーセルフとも繋がりがもてるようになったら、
    例えば、電車内で前に座っている他人のハイヤーセルフに繋がることもできますか。」

     

    ニコ

    「相手のハイヤーセルフにつながるのは、「つながらせていただいている、自分は通訳である」という意識が必要です。

    ハイヤーセルフにコンタクトするには手順があり、たぶん電車の前の方は難しいかと思います。

    (完全に不可能ではありません)

     

    しかし、名前も知らない他人を透視できるか⇒ 究極いうとYes です。

    この場合、その人の波動・オーラ・エネルギーから情報を読み取る、という感じになっていると思います。」

     

    ある人

    「自分に関係のある人にアドバイスをしたい場合、相手のハイヤーセルフに繋がるための許可は必要でしょうか」

     

    ニコ

    「本当は許可が欲しいところですが、相手から質問や相談をされた場合はOKと考えています。

     

    自発的に先回りして透視し、「こうしたほうがいい」と言うことはありません。

    なぜなら、瞬間的に良いことは起こるかもしれませんが、人生は玉つきのようになっていて、本人のその後の選択により、次⇒次⇒次と進む中で、当人の望まない流れになることがあります。

    その場合に私は責任を取れないからです。

     

    まずは、その人たちに対して自分は何ができるのか、ということに焦点を置いています。」

     

    ある人

    「人生は玉突き…。その方の選択で、沢山のパラレルがあるでしょうね。」

     

    ドリーム キャッチャー, 羽, 夢, インド, 文化, 自然の精霊

     

    ある人との一問一答はこれでおしまいです!

    これからもさまざまなご質問、お待ちしています。

     


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